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就活が辛くて逃げ出したい方へ

約 16 分
就活が辛くて逃げ出したい方へ

就活が辛くて逃げ出したい方へ

こんにちは!
採用担当の池田です。

いよいよ就活も本格的に解禁されて、街中でも就活生を見かけることが多くなりました。

その中で毎回疑問に思っているのが、いい加減リクルートスーツ、止めません?ということです。

百歩譲って男性用のスーツはまだ良いんです。社会人になっても着られないことはないと思うから。ただ女性用のリクルートスーツって就活以外で絶対に使わないと思っているので、ただただかわいそうですよね。高校の制服に憧れる女子中学生は多いと思いますが、「リクルートスーツに憧れる女性は0名説」とかを水曜日のダウンタウンとかでやってくれませんかね(笑)

ちなみに弊社は基本私服で説明会も面接もOKにしているのですが、他社がスーツマストにしているので、弊社にもスーツで来られる方が多いんですよね。1日に複数社回るので弊社だけ私服で来ることが難しいのでしょう。

リクルートスーツやバッグ、靴やコート等を揃えるとおそらく5万は掛かると思うのですが、そのお金で自分が欲しい服を買った方が絶対に良いですよね。それか卒業旅行費用に回せばグアムぐらいは十分楽しめるでしょう。

ちなみに私は就活終わった直後に真っ先にコートを捨てました。スーツ業者に勧められるがままに買った2万円(元値4万が半額になっていたセール品)のコートがあったのですが、めちゃくちゃペラペラなのでとにかく寒かったんですよね。。。今のコートはそんな安っぽい機能はないのかもしれませんが、今思っても詐欺じゃないかなと(笑)

いわゆるお堅い企業の場合で服装を気にする気持ちも分かりますが、服装って最低限失礼の無い格好であれば何でも良くないですかね???
特に地方大学の方は重い荷物を持って東京に来ていることが多く、スーツがなくなるだけでどれだけ負担が減ることか。

とはいえ、スーツ着用が半ばマストな企業がまだまだ多いので、就活生の皆さんはとにかく安いスーツで済ませましょう。サイズ等がしっかりしていれば全然問題ないですし、ドンキで安く買って問題なしです。

私の友人はずっと私服で就活していたのですが、さすがに企業側の見えないプレッシャーを鬱陶しく感じて、近くで開催していたフリーマーケット(メルカリとかは無かった時代でした。。。)で500円で購入し使っておりました(笑)それでもいわゆる人気企業に内定していたので、最低限の清潔感さえあれば問題なしですよ、

さて今回は今後就活を迎える上でメンタル面でのアドバイスを差し上げます。

就活は受験と大きく異なる

ライフステージにおいて多くの方が乗り越えなければいけないのが、
受験と就活
になります。

合格や内定といった一つの目標に向かって準備し努力するという観点では似ていると思うので、これから就活を迎える方はイコールで捉えている方は多いのではないでしょうか。

ただそれは大きな間違いです。

就活の方がよっぽど理不尽でブラックボックス化されており、それゆえに精神的ダメージを受けやすいものと考えています。

例えば情報収集。
受験だとオープンキャンパス、就活だと企業説明会がそれに当たる代表的なものですが、オープンキャンパスは誰もが公平に参加できるものの、企業説明会は一部の学生しか参加できないケースも多々あります。
※企業説明会応募が解禁して数分で埋まってしまうような超先着順の応募形式だったり、学歴によるフィルターのために参加できないケースもあるでしょう

例えば選考結果。
受験だと点数で明確に合否が線引きされるので納得できる材料がありますが、就活では合否理由はわかりません。企業側に問い合わせても間違いなく答えてくれないでしょう。

例えば準備。
受験は大手予備校や進学校と言われる学校の先生方が日夜受験対策に熱を入れており、東大に受かるための勝利の方程式は存在していますよね。東大に受かるためにはどの科目でどれだけの点数を取らないといけないのか、また試験日は確定しているので、そこから半年前の模試ではどれくらいの点数を取っておかないと合格確率はどの程度なのか。
でも就活では準備の指標が一切ありません。誰が見ても一生懸命準備しているだろう方であっても書類選考で落ちることもありますし、一切準備せずに臨んでも内定となる可能性もあります。

このように就活と受験をイコールで捉えると、精神的にダメージを受けやすいので、その考えを一旦排除する必要があります。

とはいえ、受験脳で育ってきた方にそれを言っても変わらないと思いますが(笑)

ただ過去にそれほど苦労した経験がない方にとっては、ある意味で初めて挫折しやすいポイントだと思います。そのため就活を経た後に精神的に参ってしまうことで大学に行けなくなったり、そのまま就活する活力を失ってしまうことで卒業後も定職に就かずにフェードアウトのようになってしまう方も一定数いる状況です。

それほど就活って重いものですし、苦しいものだと私は考えています。

人生で初めてソワソワした経験

ここで私自身の就活についてお話させて下さい。
就活は今振り返っても後悔することが多々ありました。。。後悔というと言い訳っぽいですが、本音ベースでただただ苦労しましたし、精神的にも追い詰められた時期もありました。

就活当初、私は就活に関しては絶対的な自信を持っておりました。根拠は一切ありませんが、
大人と話すのは得意だから余裕でしょ
といういわゆるありきたりなアホ学生です(笑)

就活時期になると親からは、
近所の〇〇くんは東大出てるのに就職決まらなったみたいよ
みたいな感じで心配していましたが、
いやいや、俺は違うから。一緒にすんなよ。
と心の中で馬鹿にしていましたね。

ちなみに私の当初の就活の軸は、ベネッセでした。

もはや軸ではないですね(笑)ベネッセに行くものだとなぜか私の中で決まっていたんです。

理由として、学生時代に従事していた塾のアルバイトが楽しかったので、自ずと教育業界に行きたいなと。また大手志向だったので、教育業界の中で大手って正直限られているので、探す手間も掛からずにベネッセにたどり着きました。

そこで大学3年生の夏にとりあえず本屋へ行って就活本のコーナーに行ったんですよね。その中で企業別内定者のエントリーシートが載っている本があったので、試しに取ってみてベネッセ内定者のエントリーシートがあったのですが、それを見てショックを受けたのを昨日のことのように鮮明に覚えています。

カンボジアで学校設立経験
TOEIC900点
一橋大学卒業

おいおい、ベネッセってこんなハイスペックじゃないと受からないのかと。
やばいじゃんかと。。。

漠然とした不安を抱き、ただただ焦りを感じたので、仲の良い友人に急遽会いに行き、
就活ってめっちゃむずいぞ!普通の経験じゃ受からないけどどうする?
みたいな泣き言を伝えると、
ああ。そんなのどうせみんなウソ書いているから大丈夫っしょ。バレないウソはOKだからみんなそうしてるんでしょ。
という何とも冷静な言葉。。。

その時は、そんなウソついてもバレるに決まってるじゃんかと思ったのですが、就活を終えた先輩たちに聞くと、大なり小なり話にテコ入れしているのは分かりました。
さらに、大変失礼なことを申し上げると、
こんな先輩が〇〇企業に内定???だったらめっちゃ余裕じゃん
みたいな風に感じる先輩達もたくさんいたので、徐々に根拠のない自信が舞い戻ってきて、何とかなる精神で前向きになっていきました。

そして少し話は飛びますが、ベネッセで冬のインターンシップが開催予定という情報を聞きつけ、どうやらそれに行くことができればほぼ内定との情報だったので、早速準備に取り掛かりました。

選考は、
書類→SPI→GD→個人面接(60分)
と本選考さながらのフローでしたので、確かにこの選考を突破すれば、本選考にも繋がって有利になるのは間違いないなと思ったんですよね。

そしてなんと、見事通過しちゃったんです。ほとんど初めてに近い面接やGDだったのですが、通過してしまったことで
就活ってやっぱりちょろいな
と変な自信を付けちゃったんですよね。

期間は1か月間のインターンだったので内容自体はハードだったのですが、内定確実と認識していたので、それはそれは楽しいものでした(笑)

また実際にインターン参加者同士も
インターンに参加できたってことはほぼ内定みたいだね
のようなことも話していたので、これであっけなく就活終了だなと思っていたんですよね。

ところが、、、ご察しの通り残念ながら内定とはいきませんでした。
というより、まさかの書類選考で落ちたんですよね。

そのとき、人生で初めて「これはまずいな」と焦りを感じたのを覚えています。

書類選考で落ちた日にちょうど飲み会が入っていたので、今にも倒れそうな心境の中で会場へと向かいました。
正直記憶はないのですが、今でもそのときのメンバーに会うと、
あの飲み会のときのお前の顔はやばかったな
とイジられます(笑)

それほどショックかつ先が見えないと思った瞬間はありませんでした。
正直インターンの合格通知が届いたのが1月下旬で、インターン実施が2月中、そしてベネッセの本選考の書類落ちが発覚したのが3月下旬だったので、就活が正式に解禁される3月になっても企業の説明会に積極的に参加していなかったんですよね。
だってベネッセ内定確実だったから(笑)

でもまさかの書類で落ちたことで、ベネッセには行けない悔しさもある一方、そもそも持ち駒がないなと。。。説明会に行っていないからそもそも世の中にどんな企業があるのかも知らないし、時期的に説明会が終了しているところもありました。

今まで人生に色々保険をかけてきた自分にとってはまさかの緊急事態で、どうしようかと。。。
今思い返しても精神的にはきつい状況でしたね。。。正直思い出したくもありません。

実はそのときに精神的に支えになったのが、就活体験記を読むことでした。ネットにも色々転がっていると思いますが、就活の赤裸々な話を閲覧できるサイトやブログがあり、それを見て、
みんなうまくいかないのが普通なんだな
と何とか言い聞かせるようにパソコンを見ていたと思います。
当時はスマホが無かったのですが、もしスマホがあれば1日中見ていたかもしれません(笑)

実はそんな経験があったので、今回は私の体験談を書くことが少しでも勇気づけられると思いこのような内容をメインで書いております。

ちなみに余談ですが、インターン中にグループが一緒だった他の5名のメンバーは皆さん内定(1名は最終面接辞退)だったので、未だになぜ書類で落ちたのか疑問なんですよね。。。調子に乗ってリーダーをやってどこかで失敗していたからなのか、SPIの点数が悪過ぎたのか、真相は定かではないのですが、ただただ疑問でしたね。
当時のベネッセの採用担当者にぜひお聞きしたいです(笑)

2度目の絶望

ベネッセに落ちた後は、半ば機械的に動いておりました。というのもそもそも行きたかった企業に落ちたので、行きたい企業はこの世には存在しておりません(笑)
そのため開き直った感情になり、とにかく有名企業ばかりを受けに行く方法にシフトしました。
業界地図で載っている業界でトップ5にエントリーし、今から説明会実施している企業の説明会に行く毎日ですね。

就活で失敗したなんて親にも友人にも口が裂けても言えなかったので、とりあえず内定が欲しかった心境でした。

そんな中、実は絶対に受からないだろうと思っていた企業に1度だけ説明会に行っていたことを思い出したんですよね。
ただ採用人数が若干名で、学歴が非常に高く、高年収とのことで、まず無理だろうと。

元々受けるつもりはなかったのですが、とにかく内定が欲しかった私は持ち駒を増やすためにエントリーしました。

すると、、、思いもよらずとんとん拍子に進み、まさか最終面接まで進んだのです。
しかも噂レベルでは最終面接まで行けばほぼ内定とのことだったので、ベネッセのことなんてすっかり忘れて就活終了気分に浸っていました。

ところが、、、ご察しの通り、まさかの最終面接落ち。。。

さすがに2度目のNGは精神的にきましたね。。。ちょっともうやばいなと。。。さすがに何か自分に問題があると思い込んでしまい、今までの人生を悔やみました。

誰かに相談なんて恥ずかしくて出来なかったですし、周りにも「そろそろ就活終わるかも」見たいな感じをふかしていたので、それこそどうしようかなと。。。

正直記憶が定かではないぐらい、落ち込んでいました。
その後についてはまた別の機会で触れさせて頂きますが、受験も非常に苦しいものでしたが、自分という人格を疑うという意味では就活の方が精神的には苦しかったですね。

ちなみに余談ですが、実はこの会社に私は入社しております。落選通知が届いたちょうど2週間後に電話があり、
明日朝来れる?
という謎の連絡。ちょうど予定が入っていなかったので、言われるがままに行くと、なんとまさかの内定が。

後で話を聞くと、どうやら辞退者が出たらしく、若干名の採用枠で1名辞退が出るとそれなりに影響が大きいとの判断で、繰り上げ合格みたいな感じだったようですね。

あまりに精神的に落ち込み、救いようのない姿に同情してくれた神様が助けてくれたのかなと(笑)
このような感じで私の就活は終わったのでした。

みんな、上手く行っているように見えるだけ

就活って不思議で、無事に終えてしまうと
就活なんか全然余裕でしょ
と周りに言っちゃうんですよね(笑)

私自身、大学時代の友人とは一緒に就活やっていたこともあり、本音ベースで
就活めちゃくちゃ大変だったなー
と大学の友人同士では言えるのですが、中高の友人と会うときは、
就活なんか簡単じゃない?あんなのコツさえ使えば余裕でしょ
みたいに発言しておりました(笑)

この感覚分かります?(笑)

私が器の小さい人間であることは大前提ですが、就活が上手くいかないと発してしまうことが、人として出来ていない人、人間力が無い人と思われることを恐れていたのだと思います。

受験は努力で、就活は人格や人柄、今までの経験が全て出るもの、みたいな感じですかね。

でも、普通の方以上に就活生と接してきた自負がありますが、皆さん就活で非常に苦労していますよ。これは学歴や経験の大きさは関係なくです。

ただ就活生の前に出現する内定者や企業の方は、一般的に上手く行っているように見える方ばかりだと思うので、錯覚してしまうのは無理ないかもしれません。

もし窮地に立たされたら

志向性によりけりだと思うので、いくつかパターン分けしてお伝えします。

①プライド高めの方

絶対に大企業、有名企業に行きたいと思っている方は、留年して一からやるのが手っ取り早いです。
おそらく窮地に立っているときって、すでに選考が始まっているとき、つまりエントリーが締め切っているときなので、そこから持ち駒を増やそうと思ってもまず難しいでしょう。

企業によっては夏選考や秋選考を設けたりしておりますが、年によってそれを設ける企業にばらつきがありますし、そもそも狭き門(夏や秋に選考を実施する理由は、通常の選考で定員に満たなかった場合の補充のため、体育会や留学、博士在学で研究が忙しい方など事情により通常の選考が受けられなかった方のため)なので、そこで一発逆転になることは稀有だと思って下さい。

留年を勧めているわけではありませんが、就活生の中には何が何でも大手じゃないとだめ、有名企業じゃないと周りに顔向けできないと思っている方は一定数いますし、実際私もそんな感じでしたのでお気持ちは非常に良くわかります。

そのような方に、
まだまだ中小企業は選考やっているから受けてみたら?
というアドバイスって無駄だと思うので、潔く留年するのが早いと思います。

また私は田舎の大学だったので詳しい情報は分からなかったのですが、都内の大学生って卒業を1年遅らせている人って結構多いんですよね。
もちろん就職を理由に留年する方もいますが、単純に単位を落としての理由もありますし、留学や自分探しの旅といった諸々の理由で4年間のストレートで卒業していない方ってかなり多いです。

弊社にもそのような方は入社していますが、正直若い時の1年や2年の遅れをあーだこーだ言う企業の人ってあまりいないと思うんですよね。特に価値観が多様化している今日においてはなおさらです。

留年が良いとか悪いとかの話ではなく、どうしても大手を望まれる場合は次の年の就活に可能な限り早く切り替えることをお勧めします。

②大手にそこまで強いこだわりがない方

弊社もそうですが、大手企業以外は比較的採用に関しては柔軟でいつでも応募ウェルカムなところは多いです。

また大手企業と違って選考の方法もいわゆるシンプルなので、大手就活が上手くいかなかった方にとっては相性が合っているかもしれません。

というのも、大手の選考ってどうしても決まりきった質問に対して答えることがほとんどなので、向いていない人って一定数いると思っています。特にGDとかは不毛でしかないですよね(笑)

それに比べて中小やベンチャーって会話形式で自然なスタンスで話せることが多いので、今まで肩ひじ張って、
はい、御社の志望動機は~
はい、私の強みは~
みたいなことを伝えることに疲弊していた方にとってはやりやすいんじゃないかなと思います。

また企業を紹介してくれる新卒エージェントも徐々に浸透してきましたよね。自分で探さなくても色々紹介してくれるので単純に楽なのと、聞きにくいことはエージェントを通じて確認できるので、説明会で色々質問するのが苦手な方にとっても良いかなと思います。

もちろん悪いエージェントもいるので、1社だけではなく複数社のエージェントを利用することで何が正しいのかを見極める目を養う必要はありです。

③落ち込んで立ち直れない方

新卒の就活なんて、長い目でみたら大したことないし思い詰める必要なんてない
というおじさんおばさん大好きフレーズを使うつもりは一切ございません。

就活当事者の方にとっては就活が全てで、それが上手くいかないときの気持ちは経験者じゃないとわからないですからね。

結論、時が解決するのは待つしかないです。

受け入れがたい事実を乗り越えられるかどうかはその人の胆力や周りの人の支え次第にはなると思いますが、しばらくは休んで少しずつ前を向くしかないでしょう。

私が就活中に実施していた精神を保つ方法は、とにかく就活体験記をひたすら読みまくること、または現在成功している方の半生が書かれた書籍を読んで、ひたすら自分を励ますことでした。

  • こんなにすごい人なのに、昔は苦労していたのか
  • 今は成功されているのに、新卒は希望する企業に落ちまくってたのか
  • 順風満帆に人生が進んでいる方なんていないんだな

何が正しい方法かはわかりませんが、私にとってはこれによって何とか前向きになるようにしていましたね。

苦しい時って本当に世界が歪んで見えますし、自分だけが失敗していると思いがちですが、皆さんも同じように苦労しているんです。

いっそのこと、就活失敗した人たちの情報や体験記を集めたサイトとか作れば、それなりにPV数稼げるかもしれませんね(笑)でも冗談抜きでそのようなサイトがあれば毎日見ていたと思います。

心理学の専門家ではないので確かな方法をお伝えすることはできないのは歯がゆいところですが、自分なりの精神安定剤となる方法は早めに見つけておくに越したことはないと思います。

今回は私の就活体験談がメインとなりましたが、GW前後には精神的にボロボロになる方も出てくると思いますので、そのような方にとって少しでもこの記事が前を向ききっかけになればと思い、書かせて頂きました。

About The Author

IkedaYosuke
筑波大学卒業後、日本証券金融株式会社に新卒で入社。その後、就活生支援のベンチャー企業に転職し、延べ10,000名の就活生を指導。現在はCCTの採用リーダー。

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