orizuru

つながる.見える.わかる IoTソリュ-ション

Orizuru Data Platform – データプラットフォーム

リアルタイム通信とデータ集約から解析を実現

製造現場の担当者とサポート担当者間のデータ通信の強力なハブとして、リアルタイム通信を実現します。またデータを一元管理するプラットフォームとしての役割から、集約された膨大なデータをお客様のニーズに合わせた解析に活用できます。お客様の課題に合わせた解析にお役立てください。

Data Platform(データプラットフォーム)のイメージ

Orizuru Data Platformの特徴

1様々な環境下でリアルタイム通信を実現

クラウド環境(AWS・Azure)
クラウドを活用することで、初期投資を抑えることができます。可用性、遠隔地からの運用・保守もクラウドならではのメリットです。
オンプレミス環境
既存設備の活用から新規導入まで対応します。既存のサーバーを活用することも可能です。社内ネットワーク環境を構築でき、高いセキュリティが担保されます。

2様々な設備、センサーからデータを集約

様々なフォーマットのデータを集約
IoT では様々なフォーマットでデータが集められます。これらのデータをData Platformで集約して処理することが可能です。
集約されたデータはお客様のニーズに合った形で活用
Data Platformで管理されているデータは、お客様のニーズに合った形で可視化、解析などが可能です。

3BigData解析とAIによる予兆保全

集約されたBigDataからお客様のニーズに合った解析が可能
各種センサーから得られたデータを用いた多変量解析が可能です。お客様が抱える課題や問題を解析により浮彫にしていきます。
BigDataを学習させることで予兆保全などを実現
「工具が壊れる前に止めることができれば」などはよく聞くお客様の声です。AI(機械学習やディープラーニング)を使うと、故障などを予兆することが可能です。