orizuru

つながる.見える.わかる IoTソリュ-ション

Orizuru View – 3Dビュー

大容量の3Dモデルを360°、多彩な方法で表示

先端技術を活用することで、大容量の3DCADデータをWebブラウザで閲覧できます。あらゆる角度から、デバイスを選ばずに表示可能であり、透過率の変更やワイヤー表示、平面図などの表示方法も可能です。

Orizuru Viewの特徴

1大容量の3DCADデータをWebブラウザで見られる先進的な技術

加工機から造船、さらに月の3DCADデータまで
大容量のデータを最適化することでWEBブラウザ上に表示することを可能にしています。そのためCADソフトやワークステーションが不要となりデバイスを選ばずに3DCADデータが閲覧できます。
3DCADデータをストリーミングできる先端技術
通常音楽や動画で用いられるストリーミング(ファイルをダウンロードしながら、同時に再生をする方式)を3DCADデータで実現することで、大容量のデータもストレスなく閲覧することを可能にしました。

23Dモデルの多彩な表現方法

デフォルト表示
点、線、面の幾何情報や構造物の長さや角度等を実際にモノを見ている感覚で詳細を確認することができます。
透過表示
透過率を変えることで、3Dモデル内部の構造がどのように組み立てられているか確認することができます。
ワイヤー表示
立体形状を頂点と線によって表現した3Dモデルで、構造物のディテールを把握することができます。